産地の特性から、好みを探す
茶葉の個性を知り、今の気分にぴったりの一杯を見つける
「清涼感・渋み」
爽快感や、キリッとした渋みを求める方に。
清涼感・渋み①
ウバ産クオリティーシーズン (BOP等級)
香りが最も強まる時期の収穫物ならではの、突き抜けるようなアロマ。鋭い渋みとメントールを思わせる清涼感が、気分を爽やかにリフレッシュさせてくれます。
清涼感・渋み②
ヌワラエリヤ産 (OP等級)
高地産特有の「緑の香り」と、繊細でキレのある渋みが特徴。大きな葉(OP)をストレートで淹れることで、喉越しの良いスッキリとした後味を堪能できます。
「コク・甘み」
濃厚な質感や、砂糖なしでも感じる甘みを重視する方に。
コク・甘み①
ディンブラ産 (FBOP等級)
芯芽(チップ)を贅沢に含むため、通常のBOPよりもとろみと甘みの奥行きが深まります。バラのような華やかな香りと、重厚なコクを同時に楽しめる贅沢な一品です。
「まろやか・クセ少なめ」
「深みのある香り」
深みのある香り
ディンブラ産 (FBOP等級)
ディンブラ (FBOP) 芯芽(チップ)を含むこのグレードは、通常のBOPよりもさらに奥深く、芳醇なアロマが広がります。香りにこだわりたい時の特別な一杯に。